2007年06月07日

投資情報 

政投銀 難題待つ民営化 きょうにも法案成立
読売新聞
格付投資情報センターが今年2月、政投銀の格付けを「AAA」から「AA」に格下げするなど政投銀を見つめる市場の目は厳しさを増している。 政投銀の収益の大半を占めるのは、電力や鉄道など基盤産業向けに低利で実施している長期政策融資。移行期間中は「根幹を維持」 ...(続きを読む)


金利上昇でも益回りで優位性保つ株式、高配当株には逆風
世界日報 (会員登録)
だが現状では「1.8%が2.0%になろうと、あまりに長期金利の絶対水準が低いためイールドスプレッドの多少の変動では株価に影響はない」(三菱UFJ証券・投資情報部長の藤戸則弘氏)という。 新光証券エクイティストラテジストの瀬川剛氏によると、現在の株式益 ...(続きを読む)


新興市場前引け・ジャスダック平均が反発 割安感から買い続く
日本経済新聞
みずほインベスターズ証券投資情報部の大塚徹参事役は「主力銘柄の楽天が下げたにもかかわらず、全体に波及しなかったことで相場の底堅さが確認された」と話していた。 ジャスダック市場の売買代金は概算で194億円、売買高は1747万株だった。スパークスの株式保有が ...(続きを読む)


東京株式市場・前場=日経平均は上げ幅縮小、中国株下落を嫌気
朝日新聞
個人も参戦するなど、投資家のすそ野が広くなっている」(SMBCフレンド証券・投資情報室次長の松野利彦氏)との声が出た。 ただ、国内材料には依然、乏しい中、2月26日のザラ場高値の1万8300円39銭を目前に伸び悩み、更に上海市場が開くとその下落に ...(続きを読む)


東京株式市場・前場=続伸し一時1万8000円回復
朝日新聞
今後の相場展開について上昇を見込む向きは多いが、そのスピードに関しては「1万8000円は通過点」(新光証券エクイティストラテジストの瀬川剛氏)、「売りをこなしながらの緩やかな上昇になる」(三菱UFJ証券・投資情報部長の藤戸則弘氏)とやや見方が分かれて ...(続きを読む)



主人の仕事について
主人の仕事について私は29歳の専業主婦です。主人(同じ歳)の仕事について質問させていただきます。私の主人は不動産鑑定士という資格を持っていて、外資系投資会社に勤めています。24歳で結婚しましたが、当時、主人は大学卒業後就職した信託銀行で働いており、鑑定士ではなく、鑑定士補という見習いでしたが、年収はボーナスや手当て全て入れて450万円程度でした。正式な鑑定士になり、今まで通り働いていましたが、ある日を境に突然、家のパソコンに「うちの会社へ来てくれませんか?」といった内容のメールが数社から来るようになりました。最初、主人はそういったメールを無視して、「危ないね。それに俺、英語話せないし・・・」と笑っていましたが、日に日に、先方の提示する給料(年俸)が上がり、「とりあえず、話だけでも聞いてこようかな?」と軽い気持ちで、主人は数社の担当の方と喫茶店などで会いました。主人は「どうせ危ないことさせられるんだろう」と全く乗る気ではなかったのですが、私は「そんなにお金貰えるのなら、まだ若いんだし行けば?」と強く勧めました。彼も悩んだ末、「そうだね。行ってみるか?」と転職を決意しました。初めの年俸は700万円でしたが、今年度は1400万円にまで上がっています。年俸の他にも3ヶ月に1度、『特別報奨金』という名目や『業務評価インセンティブ』という名目で、毎回平均で100万円程度を頂いています。最初は、主人の給与が大幅に上がったことが素直に嬉しく、うかれて友人達にも自慢していました。しかし、友人に「何か悪いことでもしているんじゃない??」っと言われ、私も不安になっています。主人に「どんな仕事しているの?」と聞いても、「土地取引や投資。情報が大切な仕事だから、たとえオマエでも詳しくは説明できないよ・・・」と。転職前は主人は「危ないしごとだろう」と言っていましたし、友人の話でも「外資系投資会社は血も涙もない怖いところ」とのことです。信託銀行当時は、毎日遅く帰ってきても、お酒を飲みながら仕事のグチを私に話してくれていました。しかし、今は仕事の話は一切しなくなりました。何だか非常に不安です。お金に目がくらんで、今の仕事を強く勧めたのは私ですし・・・何か良いアドバイスをお願いします。(続きを読む)



投資情報
と聞いても、「土地取引や投資。情報が大切な仕事だから、たとえオマエでも詳しくは説明できないよ・・・」と。転職前は主人は「危ないしごとだろう」と言っていましたし、友人の話でも「外資系投資会社は血も涙もない怖いところ」とのことです。 ...(続きを読む)



posted by みのみの at 02:36| 資産運用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。